『ビッグ・アイズ』の感想です

実話の映画化のためだと思いますが、いつものティムバートン監督作品のテイストではありません。

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『夢売るふたり』の感想です

不器用ながらも二人で誠実に生きてきた夫婦が、いきなり結婚詐欺に手を染めてしまうことに対して、はじめは違和感がありました。

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『インターステラー』の感想です

親子の愛情を物語の軸の1つとして描かれた、ハードSF映画の傑作です。

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『チャーリーとチョコレート工場』の感想です

ティム・バートン監督独特の毒にあふれた映像がステキな作品です。

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『グレムリン2/新・種・誕・生』の感想です

再び訪れたクリスマスの夜の悪夢ですが、前作では感じられたメッセージ性はかなり影を潜めていて、とにかく数も種類も増えてしまったグレムリン達がただただどんちゃん騒ぎを繰り広げる映画という感じでしたね。

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『グレムリン』の感想です

スピルバーグが製作総指揮をとった作品で、まさにクリスマスの夜の悪夢と言えるブラックファンタジーです。

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『毛皮のヴィーナス』の感想です

「マゾ」の語源となったマゾッホの小説『毛皮を着たヴィーナス』を基にした戯曲をポランスキー監督が映画化するということで、監督自身の問題のこともあり、どんなスキャンダラスな映画になっているのかとつい思ってしまいました。

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『寄生獣』の感想です

予告編や出演者情報を見て、もしかしてスクールパニック映画で終わり?と思ったのですが、続編があるのですね。良かった。

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『かぐや姫の物語』の感想です

「竹取物語」、または子供の頃に聞いた「かぐや姫」のお話を、おそらく初めてかぐや姫の側から描いた作品です。

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『チェイス!』の感想です

インド映画史上No.1のアクション映画という触れ込みでしたけど、まさかの感動大作でもありました。

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