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ライラの冒険 黄金の羅針盤

三部作の一作目という事で、若干世界観になじめなかったり、理解しにくかったりという点はありますが、次回作以降、慣れるのではないかと思います。

ダイモンの概念と、ライラが優等生ではない所が、なかなか面白かったです。
映像もキレイで良く出来ていて、クマの質感(走る時に肉がたわんたわんなる所が特に)が気に入りました。

=クリス・ワイツ監督=2007=アメリカ映画=

ライラの冒険 黄金の羅針盤@ぴあ映画生活

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» 「ライラの冒険 黄金の羅針盤」 少女の成長、自我の形成 [はらやんの映画徒然草]
ダイモンという設定がおもしろいですね。 「ライラの冒険」の世界では、人間の魂が動 [続きを読む]

受信: 2014/10/18 22:53

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