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『グレムリン』の感想です

スピルバーグが製作総指揮をとった作品で、まさにクリスマスの夜の悪夢と言えるブラックファンタジーです。

約束は守らないといけないとか、自然を甘く見ると痛い目に遭うとか言うメッセージを持つ、寓話的な物語です。

モグアイのキャラクターは可愛いのですが、思っていたよりも残酷なシーンが多かったです。

キャラクターが可愛い分、「罰」の部分を少しキツ目にしないと、意図が伝わらなかったのかもしれません。

=ジョー・ダンテ監督=1984=アメリカ映画=

グレムリン@ぴあ映画生活

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